ヤァ!ヤァ!ヤァ!
A Hard Day's Night
| A Hard Day's Night アーティスト:The Beatles | |
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ビートルズがやって来る
1964年発表された3枚目のアルバム!ポップミュージックの最高峰
若さと勢いが大爆発した大傑作です前編オリジナルです
ジョンレノンが素晴らしい楽曲を提供しています
そして一番は歌の上手さが際立ってをり、曲も3分弱でまとめており無駄のないアレンジ
も聞き逃せません
64年1月29日ポールのキャントバイミーラブからレコーデイングが始まりました
たった一時間弱でこの曲は完成!天才ですね!!
曲はR&B、ロックンロール、バラード、プラステイック ソウルなどずらり
tell me whyはR&Bでラフさがとてもいいです
If I fellは魅力的な3人コーラスを満喫できます
when I get homeこれはもう凄いパワフルな歌とビートを持ったアフリカンテイスト有りのR&B
you can do thatコミカルなサウンドとファンキーなリズムギターをバックにジョンが大声で
歌ってます。コーラスのジョージの声も良く聞こえます
I'm happy just to~は3連符のギターがカッコイイです
I'll be backネオアコの曲 切ないメロと少しずれたかの様なツボを抑えたコーラスは永遠に光輝くいい曲です
生ギターが揺れて聞こえるサウンドも切ないです.
ビートルストーリーつづき
気を取り直したビートルは4月10日に3回目のハンブルグ公演に行く
一度も飛行機に乗ったことのない彼らは飛行機のハンブルグ行きに大はしゃぎ
エプスタインをマネージャーにした事を喜ぶ
胸弾むビートルを待っていたのはステュ死亡の知らせだった
全員がうな垂れる中、ジョンは一人ばか笑いを続けた
彼の持つ複雑な家庭環境で育った家庭で身につけた心をカモフラージュする手だった
ステュを失った悲しさでステージでは何時も増して突飛な行動に出た
便座をかぶったり、ブタを買ってきて首輪をつけて散歩したり
一方エプスタインの売り込みは続いていた
レコード会社回りは芳しくなかったが
ひょんなことからチャンスがやって来た
売り込みの為にテープ(昔なのででかかった機材)を持ち歩くのは大変だったので
レコードにする為にロンドンのHMVレコードセンターに行く
そこの担当者がサウンドに興味を示し、ビルの最上階にあるEMI系列の出版社の
マネージャーを通してEMI傘下のパーラフォンのディレクター ジョージマーティンを
紹介してもらう。
再度オーデションチャンスがやって来る。
つづく
今回はケータイをもっと楽しもうと幽霊スポットです
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