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2008年4月12日 (土)

フォーセールのビートル

Beatles for Sale

Beatles for Sale

アーティスト:The Beatles

Beatles for Sale

ツアーで大忙しのビートル達はアルバムを作らなければならなかった

オリジナルを作るにも時間が無かった

しかしこのアルバム収録曲はカバー6曲オリジナル8曲ながら

すばらしい珠玉曲も含まれており

人気のあるアルバムです。

no riplyではネオアコ+絶叫コーラスとなぜかもの悲しい切ないメロが凄くいいです。

I'm a loserアーシーでチョイ ハスキーなジョンの歌声が大魅力なカントリータッチのギターとハーモニカ入りのフォーキーなロックです

baby in blackすごく黒っぽい曲でハモリが前編でサビがいくつもあるかの様な歌です

rockn roll musicチャックベリーの代表曲でこの時代のミュージシャンはだれでもカバーしている曲

ジョージマーテインのピアノがフューチャーせれたスタンダード

I'll follow the sunフォーキーな曲、とても古い曲でクオリーメン時代かその頃に作られました

eight day a weekファイドインだ始まる、ちょっとヘビーなビートを持つ(ハードロックなのに歌が入ると

違って聞こえる)手拍子がまたポップなアレンジ、エンデイングもいかしてる

word of loveこれはバデイーホリーと言うビートル達が好きなミュージシャンのカバー

甘ーいとろとろのカントリータッチの曲

every little thing美しいギターのイントロで始まる名曲 この曲のファンは凄く多いです

アフリカンなアレンジがとても時代を感じさせますハモリも聞けるいい曲

I dont want to spoil party軽快なリズムと7th.コードが渋いがポップなアレンジがビートルらしい曲です

what you're doingこれもアフリカンテイストのイントロで始まる 凄く黒っぽいメロになぜかカントリーのギターが前編入っている。ウーのコーラスも入っている ピアノがやけに黒っぽい

みんないい子 キャバーン時代からの18番ジヨージのエコーヴォーカルとカントリーギターはまさしくジョージ独壇場です。

こんな曲がはいった14曲入りモノとステレオがあります

ビートルストーリーつづき

ジョージマーテインは早急にビートル向きの曲を見つけなければならなかった

彼らの能力だは売れる見込みはなかった

7月に非常に難しい契約をマネージャー エプスタインに申し出る

最初の1年間に4曲録音

レコード(シングル)両面の売り上げにつき1ペニーの印税をビートルとブライアンエプスタイン5人で分ける

こと、1年増すごとに一段階ずつ印税を増して5年後には2ペンスになる仕組みを作った

先5年間EMIと契約続行すると言う取り決めだった

そーしてビートルたちはレコーデイング契約を手に入れた

ジョージマーテインがいなければいずれバンドは解散していただろう。つづく

今回は守護霊の導き写真での守護霊診断本当にあった恐怖の霊体験ナド

のサイトとヤバイ心霊写真一枚

です。

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