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2008年3月21日 (金)

1960のビートルたち

Quarrymen0001

hallelujah I love her so     one after 909     I'll allways be in love with youyou'll  be mine    matchbox     wildcat    somedsys   looking glass  I'll follow the sun       one after 909     well darling   you must write every day  movin' groovin   that's when your hartaches begin   hollo little girl  world is waiting for the sunrise   that'll be the day    sweet georgibrown I saw her standing there   red hot

家での練習風景が16曲 ステユ サトクリフがベースと謳っています

何曲かはアンソロジーシリーズに収録されています。

京都の中古レコード屋で1000円でした。

音質はこんなもんでしょう聞けますが良くはないです。

ダイヤモンドの原石と云う様な代物で資料的なものです。

1958年1960年、1962年1962年ライヴ

まぎれも無くポールの声だったりジョンの声が聞けます。

ビートル ストーリー4

1961年5月になると 大きなチャンスが到来、トップテン出演者のトニー シェリダンのバックバンドとしてポリドールと3年間のレコーデイング契約を結ぶ

6月にドイツでマイボニーを発表、ステユは音楽的才能の限界を感じ脱退し、ポールがベース担当となる。

映画バックビートでこの時の事が観れる。

ハンブルグとリヴァプールで着々と人気を得る、14週間のハンブルグ公演を終えてキャバンで活動

11月9日にキャバンクラブへ1人の紳士が現れる、彼こそ敏腕マネージャー ブライアン エプスタインだった. つづく

今回は夢占いの解釈です。

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