1960のビートルたち
hallelujah I love her so one after 909 I'll allways be in love with youyou'll be mine matchbox wildcat somedsys looking glass I'll follow the sun one after 909 well darling you must write every day movin' groovin that's when your hartaches begin hollo little girl world is waiting for the sunrise that'll be the day sweet georgibrown I saw her standing there red hot
家での練習風景が16曲 ステユ サトクリフがベースと謳っています
何曲かはアンソロジーシリーズに収録されています。
京都の中古レコード屋で1000円でした。
音質はこんなもんでしょう聞けますが良くはないです。
ダイヤモンドの原石と云う様な代物で資料的なものです。
1958年、1960年、1962年、1962年ライヴ
まぎれも無くポールの声だったりジョンの声が聞けます。
ビートル ストーリー4
1961年5月になると 大きなチャンスが到来、トップテン出演者のトニー シェリダンのバックバンドとしてポリドールと3年間のレコーデイング契約を結ぶ
6月にドイツでマイボニーを発表、ステユは音楽的才能の限界を感じ脱退し、ポールがベース担当となる。
映画バックビートでこの時の事が観れる。
ハンブルグとリヴァプールで着々と人気を得る、14週間のハンブルグ公演を終えてキャバンで活動
11月9日にキャバンクラブへ1人の紳士が現れる、彼こそ敏腕マネージャー ブライアン エプスタインだった. つづく
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